心機能障害 アーチェリー

障害の種類 /
受講形態 障害学生対象クラスでの受講
指導体制 担当教員1人
行った種目 アーチェリー
活動内容 6m~12mを毎回(12回)60分程度
講義を3回(アーチェリー)・スポーツスキル・体力論
指導の際に工夫・苦慮した点 心疾患だったのでHRが高くならないように注意した。たまに計測した。
用具・設備で工夫した点
用具・設備で苦慮した点 標的などの運搬(2人ですべて行ったので)
学生とのコミュニケーションで用いたもの
コミュニケーションで工夫した点 常にワイワイやっていた
コミュニケーションで苦慮した点
体育指導の成果・発展的事例 初習のアーチェリーができたこと

お問合せ先

筑波技術大学
教育関係共同利用拠点事業事務局

〒305-8520
茨城県つくば市天久保4-3-15
筑波技術大学
障害者高等教育研究支援センター

お問い合わせ
体育実技事例集
動画資料
メールマガジン